2005年01月21日

『リアル鬼ごっこ』山田悠介(幻冬舎文庫)

これはかなりひどかった。なんとなくバトルロワイヤルを思わせる設定が設定になりきれていなくて、書きたいことだけを書いて、あとからつじつま合わせした感じの小説だった。どこが悪いというよりも、全体的に稚拙過ぎて、友達が書いた小説をムリやり読ませられたといった方がわかりやすいだろうか。

買って読んだというのが正直ちょっと気恥ずかしい…。でも結局のところ買わされてしまったのは、背表紙や帯などの中味以外を書いた編集者の力なのだろう(20万部ってホントですか?)。

それにしても最初に書く本の感想がコレになるとは思わなかった。どうせならもっと人にお奨めできるような本が良かったんだけど、でも、全く感想を抱かせない本よりはマイナス評価でも感想が書けるこの本はある意味凄いのかな? 少なくとも「本」のカテゴリー作る動機になってるしね。

posted by meme_jam at 21:07| Comment(55) | TrackBack(6) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
あ、これ。僕も読みました。
んでまったく同じ意見です。時間を損しました。
でも、ある意味すごいですよね。これを売っちゃう編集者の力量が。

コレを書いて20万部ってぜったい何かがおかしいですよ。もっと良質の文章を書く素人さんをたくさん知ってますもん。
んまぁ、「こども+バイオレンス」を書けば社会の世相とあいまって売れちゃうんでしょうけどね。
もうちょっとなんとかならんのかと言いたいですね。
Posted by ろぷ at 2005年02月07日 07:06
辛口でいきます。
文が稚拙、かつありきたりな表現でつまらない。
特に接続語と会話の合間の描写。語尾。
例えば、『〜であった』や『〜なのだ』の連発。
『今の今まで』『しかし、困った事に』など、新聞の社説でもないのに。
会話にやたらと『○○は言った』『○○は〜と返した』『○○は…ながら尋ねた』など、
会話の流れで誰が話しているのかわかるのに、
要するに同じ動作を表現のみ変えて繰り返す鬱陶しさ。
おかげで読み辛い。
この程度の表現で、小説家と名乗れるのなら、
世の中のほとんどの人が小説家になれる。

著者がどの位置に立って書いているかわからない。
ただ淡々と状況を説明するような文章で、感情移入なんて全くできず、
ホラーと言うくせに、全くスリルが味わえない。
プロローグだけでむかむかした。
はっきり言って帯に騙された!!
私は帯を書いた人が作品を書いたほうが良かったのではないかと思う。
よくもこんな駄作を、購買意欲をそそるようにまとめれるもんだと、
逆に感心する。

本当に金の無駄だった。唯一の救いは古本で半額の500円で買った事だろうか。
それでもこの本は500円にも値しない。タダでもいらない。
買ってやったんだから、むしろ金をくれと言いたい
Posted by おおかみ at 2005年02月19日 00:22
はじめまして&TBありがとうございました。

設定が活かしきれていなかったり色々矛盾点があったり、文法的にもおかしな部分が多くて正直参りました。
私は単行本を読んだので校正前かもしれないようで、余計にひどかったのかな?とも思います。
「友達が書いた小説をムリやり読ませられた」という表現は的を得てますね。まさにそんな感じです!!
でも山田悠介さんの本はタイトルと装丁が素敵で、ついつい他の作品も読んでみようかという気になってしまいますね。
「パズル」も読みましたが、こちらも微妙でした。
罠にはまっているような気がします(^^;)
Posted by ルフナ at 2005年02月25日 22:57
同じく「リアル鬼ごっこ」の帯に騙されてしまった者です。
本当に最低な文章力です。設定を活かしきれていないという意見には全く同感です。設定自体は面白いんです。だから騙されて購入してしまったわけですし。
ですが、料理が下手過ぎます。
せっかく調理次第で幾らでも美味しくなる材料を、まぁよくもここまで台無しに出来るもんだと逆に感心します。
愛のエプロンを彷彿とさせますね。
Posted by 桃 at 2005年05月03日 18:33
近年希に見る駄作だと思うのですが意外とファンも多いんですね、この作品は。正直ホラーどころか爆笑ものですよ。設定・文章・オチとツッコミどころ満載ですし。こんな作品で20万部?なら私だっていけるんじゃないのか?などとおこがましいですが、思わず考えてしまいました。
Posted by おるは at 2005年08月14日 16:47
俺は大好きなんですよ・・。 最初はリアル鬼ごっこを山田さん本人が自費出版して、そしてあっとうてきな支持を受け、スポンサーがついたと。 そこまで悪くもないし、新作なんか読むとかなり成長してますよ〜
Posted by りゅう at 2005年09月07日 03:47
翼に憧れました。大切な人を失ってるのに、より速く走れるなんて・・・近くにこんな人がいたら
ついて行きます。次の作品、期待しています
Posted by 武 at 2005年09月20日 23:00
面白い

Posted by 白丸 at 2005年10月16日 22:56
面白いものは売れる。そんだけ。
Posted by か at 2005年10月16日 22:59
読み終わったあとにぶん投げた本は初めてでした
Posted by . at 2005年10月18日 11:56
私は面白いと思います。(おかしいですかね?
他の本も読んだことあるし…。
Posted by ナナ at 2005年11月13日 10:20
ぼくも面白かったと思います。
文のまとめ方とか文学的なことは
さっぱりなんですが、何かしらの
魅力を感じました!

Posted by コウ at 2005年11月15日 22:40
まず、おそらく僕ぐらいでしょう。
これを見終わるまでホラーと気づかなかったのは。
ただ、宣言します。
絶対あれはホラーではありません!!
それに、主人公の翼の全てを失い復讐に燃えるって・・・・・・それじゃあどっかの推理物と変わりません。
しかし世界観は面白いですし、翼の気持ちなんかも分かる感じがします。
Posted by 6 at 2005年11月21日 20:55
読んでいて次のページ次のページが気になってしまうような作品で面白かった。気が付けば自分が翼になったような気持ちになっていた。
Posted by イクミ at 2006年01月28日 22:56
面白い
この人の本は結末でアッと言わされる
最後も泣きそうになった批判してる人たちは
「こんなので20万部売れるなら自分が書いた
本でも売れる」って言うなら欠いて売ってみ
ろよ!
Posted by ガンマ at 2006年02月01日 18:30
かなりおもしろいって。
最後まで分かんないこの人の本は最高。
駄作だったらこんなに売れないっしょ。
Posted by at 2006年02月02日 20:50
面白いし、人気があるから売れている。
「素人でも書ける」って
じゃあお前が書いてみろ!
Posted by UNDER at 2006年02月22日 17:47
この本は面白い。
次のページが気になって、ページを繰る手が止まらなくなる。
本は面白ければいい。それだけで十分。
文法とかいちいち気にして読んでるからつまらなくなるのだと僕は思う。
Posted by はるき at 2006年04月06日 00:28
この本はサイコー。
つまらないと思うなら読むな。
こんないい話ないと思う
涙が止まらなかった。
まぁ、買う前にあらすじを読んだほうがいい
Posted by かな at 2006年04月10日 17:09
私も【リアル鬼ごっこ】大好きです!!
学校でものすごくはやっています!!クラスのほとんどが見ています。それで、ホームページとかもみてみたのですが、みなさん山田さんのことにたいして批判しすぎです!!確かにちょっとの間違いはあるかもしれないですけど、ここまでひどく言われると私まで悲しくなっちゃいます。もっとファンの人や山田さん本人のことを考えて投稿して欲しいと思いました。
Posted by ゅみ at 2006年04月16日 16:54
ある意味爆笑した
Posted by at 2006年05月05日 20:24
私文学部なんだけど大学の教授も言ってたよ「あれは小説ではない」とね。

私は山田悠介の作品は小説ではなく作文だと思っている。そう思えば素直に褒める部分がたくさん出てくる。人々の目をひく突飛なアイディア、稚拙なようで結局最後まで読んでしまう文章やストーリー。別に特別面白いとは思わないが最後まで一応読ませる本。
これってすごいことだ。
ある意味すごいんだよ。
ストーリー構成、キャラ構成、配置、表現描写、心情描写、言い回しや台詞など全てにおいてばかばかしいの一言に尽きる文章なのに、一応流し読みでも最後まで読ませるんだよね。
何故なら
最後が気になるから。
そんだけ。

絶対にあれは小説じゃない。
なんなら今を走る文豪達に聞いてみるといい。
山田悠介の作品をどう思われますか?と。
私や教授と同じことを言うだろう。
そして良くできた作文だね、と褒めるだろう。
あーー
くだらん
作家は作家でも「作文家」の間違いね。
Posted by みゆ at 2006年05月09日 20:15
"駄作""駄文"とはこの作品の為にある言葉なのでしょうね・・・読んで数ページで読むのやめようかと思いましたが、"駄作"を読むことも経験かと思い苦しみながら最後まで読みました。他の作品を読んでないのですが、買うのが怖い。怖いもの見たさという気持ちはあるんですけどねぇ。

みゆsanの「作文家」という言葉が表現がベストですね^^
Posted by maru at 2006年05月23日 12:46
 この本を読んで「サイコー」と思うヒトがいるのは確かなことだ。しかし、このことは現代の若者のニーズに合っていることを示すものではあっても、この本の本来の価値を示すことにはならない。
 
 この本の良し悪しは別として、もっとも危惧すべきは現代の若者の「国語能力の低さ」だと思う。確かに娯楽小説には「文法が違う」とか「表現が稚拙」なものがあってもいいが、それに付随して「豊かな感性、美的センス(幅広い、おおらかな感性)」を殺ぐことが現実的に見られる。
 若い方は、まずは明治期なら「夏目漱石」「森鴎外」、昭和期なら「太宰治」「川端康成」などの作家の本を読む努力をしてください。
 もしスリルとサスペンス、衝撃のある作品が好きなら、安部公房の「赤い繭」「砂の女」をお薦めします。皆さんが感性豊かな作品に出会わず青春時代を終えてしまいかねない状況が心配です。
Posted by もも20才 at 2006年08月20日 16:15
最高最高最高最高最高最高最高最高最高最高最高
としか言いようがない!この本を批評する奴なんか馬鹿としか言えない。だいたい、本を読むのに文法なんか気にするのが馬鹿すぎる。文章力が幼稚だなんて言ってる人は馬鹿だ。これは正直に言う。俺はこの本を読んで本当感動した。設定、物語のあらすじ、山田悠介ならではの最後のどんでん返し・・・なのにそれを!冷たい目で「こんな作品、素人でもかけるよ、全く」だもの!こいつら全員・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
馬鹿馬鹿馬鹿馬鹿馬鹿馬鹿馬鹿馬鹿馬鹿馬鹿馬鹿
Posted by TAKA at 2006年09月16日 14:04
くそぅくそぅくそぅ


帯やら表紙やら友達の薦めやらで3冊まとめて買っちゃったよ・・・
せめて古本にしとけばよかった。
結構な数が出回ってるだろうしな。
しかし、結局最後の最後までドキドキハラハラ臨場感なんて味わえやしなかった。
次の行動が予測できてしまう。

【若者層の圧倒的な支持を得......】
これって、文章を読み慣れてないヤツがハマったんじゃ?
Posted by Chair at 2006年10月15日 15:07
僕も今しがた読み終わりました。

面白くないと断言はしませんが、
少なくとも僕には肌が合いません。

万人に受ける小説書けるなら、
みんな苦労しませんて。


ただ、少し売れている作家を見かけると、
映像化という三文字をチラつかせて出版社に歩み寄るヤツらには反吐が出ますね。
Posted by カワズ at 2007年02月01日 23:54
例えば料理店でゴミのような飯を食わされたり、病院で医療ミスをされたら誰だって文句をいうのに、なぜ小説は批判的な意見が眼の敵にされるのかわからない。
「もっとおもしろいものを書けるのか?」
「つまんないなら読むな。」

小学生がよく使う切り札ですね。

批評するのは、本を買った人の当然の権利です。
よって感想を言わせてもらうと、駄作でした。
Posted by Waa at 2007年08月30日 15:31
この本擁護してる人は
小学生もしくは頭の悪い中学生でしょうね




Posted by ai at 2008年06月22日 18:37
同感です。
山田悠介さんの本って全然おもしろくありません。見ててイライラします。
Posted by かーこ at 2008年07月13日 17:48
この作品の良さがわからない人とは芸術的センスが備わっている人。文章力のある人。読解力のある人。
この作品の良さがわかる人は・・・・・。
残念でしたね。この作者がずっと作品を出し続けてくれたらいいですね!
Posted by atsu at 2009年01月10日 01:02
最悪の小説です。設定もストーリーも文章も、落ちも全てつまらない。なにこれ?いいかげんにしろ!
Posted by at 2009年01月13日 00:47
面白くない。さいごに何かあるかもと思って頑張って読み進めたが、ありふれた落ちでがっかりした。文章力がないため、恐怖も、愛する人を失った悲しみも、あまり伝わってこなかった。「こんな話思いついたんだけど」といってあらすじを話された感じです。
Posted by ゆう at 2009年01月13日 01:08
私は面白いと思います、絶対。
私はこれを読んで山田悠介さんの他の作品を読もうと思いましたよ。
Posted by koko at 2009年08月11日 03:51
なんですか、面白くないって。

最高ですよ。マジ最高です。
小説をあまり読んだことがないのに書こうなんて思えるひとは他にいないです。
Posted by koko at 2009年08月11日 03:58
TAKAさん最高です。
批判するのは馬鹿ですね。
Posted by koko at 2009年08月11日 04:01

オタ系の子いいねーwwwww
ちっとコスプレしてくれって言ったらねこみみメ イ ドになってくれたしwww
しまいには喘 ぎ 声まで「にゃーん!」とか言ってたしなwww(*゚∀゚)・∵. ブホァッ!!
あーでもこれかなり八マるわーwww次は巫女のカッコさせる予定wwwww

http://EnVi.sTroWcrUe.net/q9u21bp/
Posted by ねこみみモード突入っ!! at 2009年08月18日 06:18

『おっちんち〜ん見た〜いなっヽ(*´Д`*)ノ』っていうノリノリなギャルと会ってきたよー!!経験豊富なんだろ?と思ってたら実はヴァージンだったのでテンション激アガリ!!(゚Д゚≡゚Д゚)

慣れない手つきのプェラやテコ〜キだったけど・・・だが、それがいい!!www(`・ω・´)b ビシッ!!
その後は初めてとホーシューを美味しくいただきましたwww一石二鳥でうまいねコリャwwwww

http://SoiE.IkisugI.com/06zw4ob/
Posted by テンションあがってきたし!!www at 2009年09月01日 13:10

『おっちんち〜ん見た〜いなっヽ(*´Д`*)ノ』っていうノリノリなギャルと会ってきたよー!!経験豊富なんだろ?と思ってたら実はヴァージンだったのでテンション激アガリ!!(゚Д゚≡゚Д゚)

慣れない手つきのプェラやテコ〜キだったけど・・・だが、それがいい!!www(`・ω・´)b ビシッ!!
その後は初めてとホーシューを美味しくいただきましたwww一石二鳥でうまいねコリャwwwww

http://soiE.ikiSugI.com/eaahasq/
Posted by テンションあがってきたし!!www at 2009年09月02日 02:42

ダンサーやってるミオちゃんのきつきつま-〇-こすんげぇぇぇぇ━━(゚Д゚;)━━!!!!
こんなすっげぇ締めつけは初めてだわ!!息子はどっぴゅどっぴゅ止まんねーし!!気持ちよすぎwww

http://COOl.Au-aU-a.nEt/-eis7c7/
Posted by うおぉぉぉ!! at 2009年09月06日 05:10
コメント欄に批判と批評の意味を取り違えて馬鹿がいるけど、そういう低脳にうけるんだろうね。
こんな無茶苦茶の文章で面白いとか、世代が違うという一言では済まされない。
最低限の語彙力と文法力があれば、ところどころで失笑してしまって物語の世界に入っていけないよ。
Posted by    at 2009年12月01日 20:10
やっぱり文章力は大事ですよね。大袈裟に言えば、ストーリーがありきたりでも、これさえ備えていれば面白いんですよね。文章がおかしいということは、表現や台詞の一つ一つが理解しにくいということ。すなわち、読むことが苦痛になってしまうんです。
ちなみに、私はリアル高校生で読みましたが、序盤で頭が痛くなりました。かっとばして読んであらすじだけ詰め込む結果になってしまって、残念です。アイデアは素晴らしいと評価できるんですけどね。本好きとしては、申し訳ありませんが、面白く無かったです。
Posted by sai at 2010年01月20日 01:26
コメントを見て、評価している人と擁護している人の国語力の差が分かりました。
自分は最初の数ページを読み、本を本棚に戻し購入を諦めました。
諦めてよかったと、心から思います。お金が勿体無い。

好きだと言われる方を批判はしません、ですが自分としては評価するに値しない作品でした。
世の中にはもっと書ける人がいます、自分はそう言った方々の作品に時間を使いたい。
ただ、この本が評価される世の中であると言うのは、物凄く恐ろしいなと思います。
そのうち、日本語を正しく扱える人がいなくなるんじゃなかろうかと……
擁護されている方は、一体どんな作品を今まで見てきたのでしょう?
昭和や明治に小説を書いた文豪の文章を読んでもまだ、この作品を素晴らしいと言えるのかが知りたいところです。
Posted by なつき at 2010年02月03日 07:53
著者の作品は、リアル鬼ごっこを読んで以来遠ざかっていました。だまされたと思ったからです。駄文かつ商業的な匂いもプンプン漂ってました。ただ、あれから数年・・・まだ生き残っているじゃないですか。大したもんだ。
小説家になって本を出し続ける事が困難なことは、万人が認めるところ。先述の著書への怒りが冷めてきた今日この頃、もう一冊読んでみました。なかなか文章力も上達してきてるじゃないですか。少なくとも時間の無駄と思うほど浪費させられはしなかったと思う。すぐ読めるし。
どの世界でも壇上にあがる事だけで、すごいこと。そして、彼のすごいところは小説家を目指す人びとに夢を与えていることに他ならないでしょう。彼のサクセスは、有名大学文学部卒業、出版社勤務、など紋切り型の作家条件にみごとに風穴を開けてくれています。という好意的な目で見るとなんだかたまに読んでもいいと思えます。
Posted by RT at 2010年02月26日 16:57

うにゃぁぁぁ!!8万で買ってもらったけど、激しすぎっ!!!!
何回も馬乗りではめられて、ほとんど野獣みたいだっしな!!
スペルマ出しすぎて、最後にはカウパーも出なかったぞ・・・(苦笑)
http://goo.gl/q3XS
Posted by あんなに出したの初めてだw at 2010年10月02日 12:14
山田悠介さん最高!!
めっちゃ面白かった(>U<)
×ゲームも良かったア☆
Posted by まりも at 2010年10月15日 19:04
1p読んで売った
Posted by さち at 2010年10月23日 13:34
山田悠介信者は多いが、その信者は文法の間違いとかに気づいていないんだろうなw
Posted by 名無しさん at 2010年11月07日 21:20
この本が売れているのは普段本を読まない中高生が文章のおかしさに気付かずに題材だけを見て支持しているからです。同じ若者としてこの作者やこの本を面白いと言い張り他の批判的な意見を聞こうともしない信者には吐き気がします。
Posted by 729 at 2011年06月05日 14:10
人を感動させるような、あるいは人に考えさせるような文章を書くには、教養(文法や漢字のこと)と作家が培ってきたセンスの両方が必要か、と。教養もなければ、センスもない…(山田悠介氏は読書嫌いを公言されているようですね)。

この本を読んで、時間を無駄にしました。
こういうものが「斬新だ」とか「○○売れた(だから読め!)」などと世に受け入れられていくなんて。
Posted by at 2011年12月29日 01:23
2012年も色々な話題を振りまくこと必須!ネットでは様々な噂が飛び交っていますがその真相を確かめるのか否かはあなた次第です。
Posted by グ リー at 2012年01月04日 07:56
これを読めば今すぐにでも始められます。基本的な自己紹介からTwitterとの連動、他社のSNSサイトみたいに自分の付けた足跡が相手にわかるのかなど今更聞けない疑問を全て網羅しております
Posted by フェイスブック at 2012年01月05日 06:57
今年こそ童貞脱出したい!と思っている童貞の皆さん、おまたせしました!この童貞卒業チェックサイトで今年最初の運試し!あなたは実は童貞卒業目前かもしれませんよ!?
Posted by 童貞 at 2012年01月07日 01:43
パートナーとの信頼や絆や愛を確かめる方法はやっぱり肌と肌を合わせる事しかないと思います。どちらかが我慢をするのではなくお互い気持ち良い性生活を送る為にも恥ずかしがったりせずちゃんと話合いをしましょう。そこからよりよい関係性を築いていくものなんだと思います。
Posted by セッ クス at 2012年01月26日 05:34
このクソ小説を、クソ小説とも知らずにいまどき読んでしまった。
みんな自分と同じ感想かと思ってこの掲示板の文章を読んでみたら本気で感動した人がいてビックリ!!
というわけで俺も小説書くことに決めたよ。

だってこの程度で感動してくれるヤツがいるんだもん。
ストーリーも文章も最低な稚拙さなのにお金貰えるんならダメもとでも小説書かなきゃ損でしょ!
このクソ作家と村上春樹や司馬遼太郎が同じ”作家”ってカテゴリーに入れられることにビックリ!
いくら免許事業じゃないっていったって甘やかしすぎじゃないですか?
あんまり活字を読んだことのない人がこういう本読んで素晴らしいっていうんだろうね。
Posted by ハスミン at 2012年12月10日 22:02
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック

山田 悠介 / リアル鬼ごっこ
Excerpt: 間違いなく今年読んだ中で一番の駄作。 時代設定も、10ページくらい読んだだけで落ちがわかる出来と、 めちゃめちゃな物語。はっきり言って、お金と時間の無駄。 ここまでひどい作品がなぜ売れたのか、本当に疑..
Weblog: the book i read
Tracked: 2005-02-19 12:33

『リアル鬼ごっこ』
Excerpt: リアル鬼ごっこ / 山田悠介 / 文芸社 時は西暦3000年。 全てにおいて世界トップクラスのある国で、死のゲームが始められようとしていた。 自分と同じ姓を持つ人間が国民の大半を占めていると知った国..
Weblog: *milk and honey*
Tracked: 2005-02-25 22:49

「リアル鬼ごっこ」山田悠介
Excerpt: リアル鬼ごっこposted with 簡単リンクくん at 2005. 6.27山田 悠介幻冬舎 (2004.4)通常2〜3日以内に発送します。オンライン書店ビーケーワンで詳細を見る 「ひどい」..
Weblog: 本を読む女。改訂版
Tracked: 2005-06-27 16:52

リアル鬼ごっこ
Excerpt: 最近リアル鬼ごっこを 読みました@ 結構ひどい本ですよ^^ 印象的にはバトルロワイアルのような 感じです。 あまりおすすめできません↓ でも結構売れた本らしいです! 若者に受けた..
Weblog: kaburoの日記
Tracked: 2005-09-25 19:25

リアル鬼ごっこ
Excerpt: 「リアル鬼ごっこ」 山田悠介 幻冬舎文庫書評(私見):(:5個が満点)心にのこるあの台詞:「お兄ちゃん・・・・・ありがとう・・・・・」(リアル鬼ごっこ より)
Weblog: CALS's Library ??小説好きの書庫??
Tracked: 2006-02-07 15:34

リアル鬼ごっこ
Excerpt: 山田 悠介 リアル鬼ごっこ [要旨] 全国500万の「佐藤」姓を皆殺しにせよ!―西暦3000年、国王はある日突然、7日間にわたる大量虐殺を決行した。生き残りを誓う大学生・佐藤翼の..
Weblog: 乱読日記
Tracked: 2006-09-21 10:05
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。